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【広告代理店の独立・起業・始め方】創業社長は何から事業をスタートしたのか

起業したての零細・ベンチャーの広告代理店は具体的にどんな仕事をしているか疑問に思ったことはありませんか?

起業直後の広告代理店は、具体的にどんな仕事をして売り上げを上げているのでしょうか?

また、どのように事業をスタートさせたのでしょうか?

それらを感じることができる実例をいくつか紹介します。

フリーペーパーから事業を開始した例

  1. 病院にフリーペーパーを置くというアイデアを思い付く
  2. 健康食品メーカーなどに広告枠を販売を開始
  3. 広告代理店業務に進出

コンサルとアウトソーシング業務から事業を開始した例

  1. 通販のコンサルとアウトソーシング業務を開始
  2. コンサル・アウトソーシング事業のクライアントの広告事業も引き受け始める

大学の就職課にメディアを設置した広告事業

  1. 大学の就職課にメディアを設置することを思いつく
  2. 上記メディアの広告枠の販売を開始

広告代理店を始め方

ざっと起業・独立できた例を見てきましたが、事業のスタートアップ時の収入源の確保は3通りありますね。

  • 前職のクライアントを引き継ぎ独立する
  • 独自メディアを立ち上げて広告運用をする
  • コンサルから始めて、まずはクライアントを確保する

広告代理店でもともと勤めていた場合には、「前職のクライアントを引き継ぐ」ことも可能ですが、その他の場合にはあまりコストのかからない独自メディアを立ち上げてスモールスタートするか、コンサルのような元手がなくても可能な事業から始めていくのが良いようですね。

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